- 6月9日火曜日まで単品商品のみ20%割引(表示価格は割引後の金額です)
- 7,000円以上のご購入で送料700円が無料
- お届け予定:本日のご購入で6/14~6/21前後にお届け
-
使用期限:2027年12月
期限について
使用期限はあくまで目安です。
ご購入頂いたタイミングにより使用期限が前後する場合がございます。
そのため、上記の使用期限の商品がお届けとなることを必ずしも保証するものではございませんので、予めご了承ください。
| セット数 | 販売価格 | 1錠 | ポイント | |
|---|---|---|---|---|
| ×1 |
¥1,584
|
¥396
4錠
|
5%還元
+79pt
|
|
| ×2 |
¥2,614
|
¥327
8錠
|
5%還元
+131pt
|
|
| ×3 |
¥3,089
|
¥257
12錠
|
5%還元
+154pt
|
|
| ×5 |
¥3,960
|
¥198
20錠
|
5%還元
+198pt
|
|
| ×7 |
¥4,990
|
¥178
28錠
|
5%還元
+250pt
|
ラブグラ(女性用バイアグラ)の特徴
ラブグラは、バイアグラ錠のジェネリック医薬品で、女性の性機能の改善を目的としています。1回1錠にシルデナフィルを100mg含んでおり、性行為の1時間ほど前に服用します。
ラブグラの効果
ラブグラを服用すると、有効成分シルデナフィルの働きにより、女性の不感症を改善します。
ラブグラの具体的な効果について下記の5つのポイントに分けて解説します。
- ・シルデナフィルの作用機序と考えられるラブグラの作用
- ・膣液の分泌量が増え性行為時の負担が減る
- ・性的感度が上がるとされている
- ・服用から30分ほどで効果が現れ、5時間ほど持続します
シルデナフィルの作用機序と考えられるラブグラの作用
シルデナフィルは、cGMPという血管拡張物質がPDE5という物質により分解されるのを防ぐことにより、cGMPを増加させ、男性の陰茎海綿体の血流を増やし、ED症状を改善する薬です。
シルデナフィルは、女性の性器であるクリトリスや小陰唇の血流も増加させると考えられます。
PDE5が膣やクリトリス、陰唇の平滑筋にもあることが新しいデータにより分かっているためです。
膣液の分泌量が増え、性行為時の負担が減る
ラブグラを服用するとシルデナフィルが膣や陰核(クリトリス)など女性器周辺の血流を改善します。
毛細血管の血液量の増加は、膣の分泌液の増加に繋がります。
その結果膣の潤滑が改善し、性行為時の痛みが減少します。
性行為中に感じる負担が減ったり、性行為そのものに対しての抵抗が少なくなったりすると考えられます。
性的感度が上がるとされている
膣や陰核(クリトリス)など女性器周辺の血流を改善することで、性的感度が上がるとされています。
女性は性的に興奮すると、クリトリスや小陰唇の血流が増します。
この事実から、血流の増加は性的な興奮を導くであろうと考えられているのです。
シルデナフィルによって女性器の血行が改善すると膣やクリトリスの神経が敏感になるとも言われています。
服用から30分ほどで効果が現れ、5時間ほど持続します。
ラブグラは服用後30分ほどで効果が現れ始め、1時間ほどで血中濃度が最大、つまり効果がピークになります。
服用後3時間半経つころには血中濃度が半分になり、効き目が弱まっていきます。
ラブグラの飲み方(使用・服用方法)
性行為の1時間前を目安に、シルデナフィルとして1日1回、25〜50mg(1/4〜1/2錠)を服用します。
空腹時の服用が推奨されています
ラブグラは、空腹時の服用が推奨されています。
食後に服用すると、身体への吸収速度が遅くなり、十分な効果が得られなくなるためです。
ラブグラをやむを得ず食後に服用しなければいけない場合は、食後1〜2時間以上空けて服用するようにしてください。また、脂っこい食事を避け、食事量を少なくするとより吸収率や吸収速度が落ちずに済みます。
お酒との関係性
ラブグラはアルコールとの相互作用がありません。
適度な飲酒であれば、リラックス効果がありますし、リラックスすれば性的な興奮も高まる傾向があります。
目安としてビール(アルコール度数5%)で500ml程度、日本酒(アルコール度数15%)180ml程度です。
アルコールとの相互作用がないからといって、ラブグラと多量のアルコールの同時摂取はやめてください。
ラブグラの副作用
ラブグラを服用すると下記のような副作用が現れる可能性があります。
一般的な副作用
| 頻度 | 症状 |
|---|---|
| 1%以上 | ほてりや潮紅(5.78%)、頭痛(3.87%) |
| 0.1~1%未満 | 胸痛、動悸、頻脈、めまい、傾眠、昏迷、AST増加、悪心、胃腸障害、口渇、消化不良、腹痛、鼻炎、関節痛、筋肉痛、発疹、眼充血、結膜炎、彩視症、視覚障害、CK増加、疼痛、熱感 |
| 0.1%未満 | 高血圧、不整脈、不完全右脚ブロック、末梢性浮腫、 異常感覚、下肢痙攣、記憶力低下、興奮、緊張亢進、錯乱、思考異常、神経炎、神経過敏、神経症、不安、不眠症、無気力、ALT増加、LAP上昇、LDH増加、血中トリグリセリド増加、γ-GTP増加、血清リン脂質上昇、血中アミラーゼ増加、血中アルブミン減少、血中ビリルビン増加、総蛋白減少、おくび、胃炎、胃不快感、下痢、口唇乾燥、舌障害、白舌、腹部膨満、便秘、嘔吐、嚥下障害、呼吸障害、鼻閉、咽頭炎、喘息、骨痛、背部痛、そう痒症、眼瞼そう痒症、脱毛症、発汗、皮膚乾燥、皮膚障害、紅斑、 ヘマトクリット減少、ヘマトクリット増加、ヘモグロビン減少、リンパ球減少症、リンパ球増加症、好酸球増加症、赤血球減少症、赤血球増加症、白血球増加症、眼乾燥、眼痛、屈折障害、光視症、味覚異常、味覚消失、流涙異常、羞明、BUN増加、インフルエンザ症候群、リンパ節症、血中ナトリウム減少、血中リン増加、体重増加、血中尿酸増加、ウロビリノーゲン陽性、尿中ブドウ糖陽性、尿中赤血球陽性、尿中蛋白陽性、疲労、無力症 |
| 頻度不明 | 心筋梗塞注、低血圧、失神、尿路感染、前立腺疾患、鼻出血、気道感染症、副鼻腔炎、霧視、視力低下、網膜出血、網膜静脈閉塞、突発性難聴、過敏性反応、感染症 |
参考:医療用医薬品:バイアグラ
副作用はいつから始まり、いつまで続くのか
ラブグラの副作用で頻度が高いほてりや頭痛などは、ラブグラが効いている間と効果が切れた後数時間の間に起こることが多いです。副作用の症状が長引いたり、悪化する場合はすぐに医師の診察を受けましょう。
ラブグラを服用できない方(禁忌)
以下の項目に該当する方は、ラブグラを服用できません。
- ・ラブグラの成分に対して過敏性のある方
- ・硝酸剤あるいは一酸化窒素(NO)供与剤を服用中の方
- ・心血管系障害を有するなど性行為が不適当と考えられる方
- ・重度の肝機能障害のある方
- ・低血圧の方又は治療による管理がなされていない高血圧の方や、脳梗塞・脳出血や心筋梗塞の既往歴が最近6ヵ月以内にある方
- ・網膜色素変性症の方
- ・アミオダロン塩酸塩(経口剤)を服用中の方
- ・可溶性グアニル酸シクラーゼ(sGC)刺激剤(リオシグアト)を服用中の方
ラブグラの成分に対して過敏性のある方
ラブグラにはシルデナフィルクエン酸塩が配合されています。
シルデナフィルクエン酸塩に対して過敏症がある方が服用すると、アナフィラキシーショックのおそれがあるため、ラブグラを服用することができません。
硝酸剤あるいは一酸化窒素(NO)供与剤を服用中の方
硝酸剤や一酸化窒素供与剤を服用している方は、ラブグラを服用することができません。
ラブグラと硝酸剤あるいは一酸化窒素(NO)供与剤(ニトログリセリン、亜硝酸アミル、硝酸イソソルビド、ニコランジル等)との併用により、血圧を下げる作用が増強し、過度に血圧を下降させる恐れがあります。
心血管系障害を有するなど性行為が不適当と考えられる方
心血管系障害を有するなど性行為が不適当と考えられる方は、ラブグラを服用することができません。
心筋梗塞など重篤な心血管系の副作用が起こる可能性が高くなります。
重度の肝機能障害のある方
重度の肝機能障害のある方は、ラブグラを服用することができません。
ラブグラは肝臓で代謝されて排泄されるため、肝硬変などの重症な肝機能障害がある方は、ラブグラの排泄が遅れて血漿中の濃度が増加してしまう可能性があります。
低血圧の方又は治療による管理がなされていない高血圧の方や、脳梗塞・脳出血や心筋梗塞の既往歴が最近6ヵ月以内にある方
低血圧の方(血圧<90/50mmHg)又は治療による管理がなされていない高血圧の方(安静時収縮期血圧>170mmHg又は安静時拡張期血圧>100mmHg、脳梗塞・脳出血や心筋梗塞の既往歴が最近6ヵ月以内にある方は、ラブグラを服用することができません。
心血管系の障害を持つ方が、ラブグラを服用すると死亡例を含む心筋梗塞などの重篤な副作用が起こる恐れがあることが報告されています。
網膜色素変性症の方
網膜色素変性症を患っている方は、ホスホジエステラーゼの遺伝的障害を持つ症例が少数認められるため、ホスホジエステラーゼを抑制する作用があるラブグラを服用することができません。
アミオダロン塩酸塩(経口剤)を服用中の方
アミオダロン塩酸塩とラブグラを併用すると不整脈が起こる恐れがあるため、アミオダロン塩酸塩を服用中の方は、ラブグラを服用することができません。
可溶性グアニル酸シクラーゼ(sGC)刺激剤(リオシグアト)を服用中の方
可溶性グアニル酸シクラーゼ(sGC)刺激剤とラブグラを併用すると、症候性低血圧を起こすことがあるため、(sGC)刺激剤を服用中の方は、ラブグラを服用することができません。
ラブグラの服用に注意が必要な方
- ・PDE5阻害薬を服用中の方
- ・出血性疾患又は消化性潰瘍のある方
- ・多系統萎縮症(Shy-Drager症候群等)のある方
- ・重度の腎障害(Ccr<30mL/min)、肝機能障害(重度の肝機能障害のある患者を除く)のある方
- ・高齢者
PDE5阻害薬を服用中の方
PDE5阻害薬とラブグラの併用使用について、安全性は確認されていません。
ラブグラの服用を希望される場合は、医師に相談されることをおすすめいたします。
出血性疾患又は消化性潰瘍のある方
シルデナフィルには、ニトロプルシドナトリウム(NO供与剤)の血小板凝集抑制作用(血が止まりにくくなる作用)を増強することが分かっています。
出血性疾患又は消化性潰瘍のある方がラブグラを服用したときの安全性は確立されていません。
ラブグラを服用することで出血が悪化してしまう恐れもあるため、出血性疾患又は消化性潰瘍のある方が、ラブグラの服用を希望される場合は、医師に相談されることをおすすめいたします。
多系統萎縮症(Shy-Drager症候群等)のある方
ラブグラの血管を拡張する作用によって、多系統萎縮症などによる低血圧を悪化させてしまう恐れがあります。
多系統萎縮症(Shy-Drager症候群等)のある方が、ラブグラの服用を希望される場合は、医師に相談されることをおすすめいたします。
重度の腎障害(Ccr<30mL/min)、肝機能障害(重度の肝機能障害のある患者を除く)のある方
腎臓に重度の障害がある方や、肝機能障害(重度の肝機能障害のある患者を除く)のある方は、ラブグラの血漿中の濃度が増加することが認められています。
重度の腎障害のある方や、重度ではない肝機能障害がある方がラブグラの服用を希望される場合は、低用量である25mgから服用を開始するなど、慎重になる必要があります。
高齢者
高齢の方は、ラブグラを排泄する働きが低下している傾向があります。高齢者の方がラブグラの服用を希望される場合は、低用量である25mgから服用を開始するなど、慎重になる必要があります。
ラブグラと併用できない薬(併用禁忌・注意薬)
併用禁忌薬
- ・硝酸剤及びNO供与剤(ニトログリセリン、亜硝酸アミル、硝酸イソソルビド、ニコランジル等)
- ・アミオダロン塩酸塩(アンカロン)
- ・sGC刺激剤(リオシグアト)
硝酸剤及びNO供与剤(ニトログリセリン、亜硝酸アミル、硝酸イソソルビド、ニコランジル等)
ラブグラと硝酸剤及びNO供与剤は併用することができません。
硝酸剤及びNO供与剤を服用すると、cGMPの産生が刺激されます。ラブグラは、cGMPの分解を抑制するため、硝酸剤及びNO供与剤とラブグラを併用すると、cGMPが増大してしまい、その結果血圧の降下作用が増強されてしまいます。
アミオダロン塩酸塩(アンカロン)
ラブグラとアミオダロン塩酸塩は併用することができません。機序は不明ですが、アミオダロン塩酸塩を併用することにより、アミオダロン塩酸塩による不整脈のQTc延長が増強する恐れがあります。
sGC刺激剤(肺高血圧症の治療薬リオシグアト)
ラブグラと sGC刺激剤(リオシグアト)は併用することができません。
リオシグアトには、cGMPの産生を促進し、血管を拡張する作用があります。リオシグアトにより増加したcGMPの分解を、ラブグラが抑制することによって、cGMPの細胞内の濃度が増大します。
その結果、全身血圧に影響を及ぼして症候性低血圧を起こす恐れがあります。
併用注意薬
- ・チトクロームP450 3A4阻害薬
- ・チトクロームP450 3A4誘導薬
- ・血圧降下剤、α遮断剤、カルペリチド
チトクロームP450 3A4阻害薬
ラブグラとチトクロームP450 3A4阻害薬を併用すると、チトクロームP450 3A4阻害薬が、ラブグラの代謝を抑制します。
その結果、有効成分であるシルデナフィルの血漿中濃度は必要以上に上昇してしまうことがあります。
シルデナフィルの最高血漿中濃度は、リトナビルを併用した場合は3.9倍、エリスロマイシンの場合は2.6倍、シメチジンの場合は、1.5倍にまで増加することが分かっています。
ラブグラと下記のようなチトクロームP450 3A4阻害薬を併用する場合には、低用量である25mgから開始するなど慎重になる必要がありますので、医師にご相談ください。
- ・チトクロームP450 3A4阻害薬
- ・リトナビル
- ・ニルマトレルビル
- ・ダルナビル
- ・エリスロマイシン
- ・シメチジン
- ・ケトコナゾール
- ・イトラコナゾール
チトクロームP450 3A4誘導薬
ラブグラとチトクロームP450 3A4誘導薬(ボセンタン、リファンピシン等)を併用すると、チトクロームP450 3A4誘導薬が、ラブグラの代謝を誘導するため、ラブグラの血漿中濃度が低下することがあります。
ラブグラとチトクロームP450 3A4誘導薬を併用する場合には、用量などの調整が必要になる場合があるため、医師にご相談ください。
血圧降下剤、α遮断剤、カルペリチド
ラブグラは血管を拡張する作用で、血圧を下げる働きがあります。
ラブグラと血圧を下げる作用のある薬剤である血圧降下剤、α遮断剤、カルペリチドを併用することによって、血圧の降下作用が増大し、血圧が下がり過ぎてしまう可能性があります。
アムロジンなどの血圧降下剤との併用で、血圧降下作用が増大したとの報告があります。ドキサゾシンなどのα遮断剤との併用でめまいなどの自覚症状を伴う血圧の低下が起きたとの報告もされています。
ラブグラと血圧降下剤、α遮断剤、カルペリチドを併用する場合は、低用量である25mgから開始するなど慎重になる必要がありますので、医師にご相談ください。
ラブグラの処方価格・値段
こちらではラブグラの価格および入手方法について解説します。
ラブグラは健康保険が適用されず、自費診療になります
ラブグラは女性の不感症治療に用いられる医薬品ですが、日本では健康保険が適用されません。
その為、すべて自由診療で行われています。
楽天やAmazon、ドラッグストアや薬局では購入できません
ラブグラは、Amazonや楽天、ドラッグストアでは市販されておりません。
通販でお買い求めの方は、個人輸入代行サイトを利用するのが一般的です。
ラブグラ(女性用バイアグラ)の口コミ(824件の評価)
-
とても満足37%
-
満足32%
-
普通25%
-
やや不満6%
-
不満3%
-
女性30代好奇心で試したら…
特に不感症ではないのですが、好奇心で試してみました。結果、すごかったです。全身が性感帯になったみたいに、どこを触られてもビクビクしちゃって…。一晩で何度も絶頂を迎えてしまい、終わった後はぐったり。普通の人には刺激が強すぎるかも(笑)。でも、また使いたくなります。
-
女性30代副作用
2日間熱が出た方はいらっしゃいますか?
風邪なのか分からないですが、、
頭痛は丸一日あり、37.5くらいの熱は2日間ありました。
興奮するとかは無かったです。 -
女性20代初めてのオーガズム体験
今まで一度もオーガズムを感じたことがなく、ずっと悩んでいました。友人に勧められて半信半疑で使ってみたら、初めて本当の快感を知ることができました。頭が真っ白になるってこういうことなんですね。人生が変わりました。本当に感謝しています。
-
男性40代必需品
ラブグラを試したいのではじめて購入をしました。さっそく試してみての感想は本当にいいです。飲んだ方が気持ちいい。副作用は多少の顔のほてりと鼻づまりです。ラブグラを毎回飲みたいですね。リピートをします。
-
女性30代使用頻度に気をつければ大丈夫
以前から気になっていたラブグラを購入したので、3回使用してみました!
1回1錠服用です。
お薬で副作用が出やすい方等は半錠がいいかもしれません。
1回目→1時間後に光に対して過敏。ふわふわした感じ。2時間後にようやく感度が上がってると実感。詳しく言えませんが楽しかったです笑
2回目(数日後)→1時間以内に光が眩しく感じられました。服用後お酒飲みましたが感度はそこまで上がらずいつも通り。
3回目(2回目から数日後)→体調不良
多分ですけど、1ヶ月に何回も飲むものではないですね笑
特に初めて使用する方は、念の為に翌日予定がない日を選ぶことをオススメします。
次に使用する時は1ヶ月くらい空けようと思います。
-
女性30代おすすめ
夫との関係がマンネリ化し、自分自身の感度も低下しているのを感じていました。ラブグラを試したところ、服用後しばらくして下半身が温かくなるのを感じ、久しぶりに強く興奮できました。諦めていた性的な満足感が戻り、夫婦関係も以前よりずっと良好になりました。本当に感謝しています。
-
女性30代リピートしてます
潤いがすごく出るので、とても満足です。
ローションや潤滑ゼリーは必要なし。
他のサイトよりも安いので、リピートしています -
女性30代びっくりした
初めて使ったのですがビックリしました。普段、1度オーガズムに達するかどうかの私ですが、3回も達してしまいました。しかもかなり深いオーガズムに…。まるで夢の中にいるようでした。その夜が忘れられないので、今すぐにでも彼に抱かれたい…と夜な夜な考えてしまってます。
-
男性50代少し感度上がるかな
いつものお楽しみをする時、どうすれば気持ちよくなれるか、考え同じような別商品を購入しました。このラブグラは、飲んでしばらくすると、あそこが少し大きく勃起するような気がします。そのため、感度は抜群でしたが、持続時間は少し短いかなと思います。別の商品よりもこの方が良かったです。特に副作用もありませんでした。飲めるなら、1度試して見るのもいいかもしれません。
-
男性30代自分使用
使用した感じあまり変化が感じれ無かった感じです、火照りはあったんですが体の異変や感度等に変化は無かったです、効果は合う合わ無いがあるのかもしれません、
口コミやレビューの正当性を保つため、商品をご購入して頂いた方に限り、1商品につき1回の投稿が可能となっております。
Myページにログインして、ご購入履歴をお確かめのうえ、口コミやレビューを投稿をしてください。














