- 6月9日火曜日まで単品商品のみ20%割引(表示価格は割引後の金額です)
- 7,000円以上のご購入で送料700円が無料
- お届け予定:本日のご購入で6/19~6/29前後にお届け
-
使用期限:2027年8月
期限について
使用期限はあくまで目安です。
ご購入頂いたタイミングにより使用期限が前後する場合がございます。
そのため、上記の使用期限の商品がお届けとなることを必ずしも保証するものではございませんので、予めご了承ください。
| セット数 | 販売価格 | 1錠 | ポイント | |
|---|---|---|---|---|
| ×1 |
¥1,744
|
¥116
15錠
|
5%還元
+87pt
|
|
| ×2 |
¥3,619
|
¥121
30錠
|
5%還元
+181pt
|
|
| ×3 |
¥4,970
|
¥110
45錠
|
5%還元
+249pt
|
|
| ×5 |
¥7,630
|
¥102
75錠
|
5%還元
+382pt
|
|
| ×7 |
¥10,224
|
¥97
105錠
|
5%還元
+511pt
|
ラビエース(ラベプラゾール)の特徴
ラビエースは胃薬パリエットのジェネリック医薬品です。
Healing Pharma社が製造販売を行っています。
有効成分ラベプラゾールが胃酸分泌を抑えることで胸やけ、逆流性食道炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍などの症状を改善します。
非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)使用時に起こる胃粘膜障害の軽減にも有効性が認められています。
ラビエース(ラベプラゾール)の効果
逆流性食道炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、吻合部潰瘍、Zollinger-Ellison症候群、非びらん性胃食道逆流症、低用量アスピリン投与時における胃潰瘍または十二指腸潰瘍の再発抑制、ヘリコバクター・ピロリの除菌の補助
ラビエース(ラベプラゾール)の使い方・用法・用量
ラビエースは用途によって用量・服用回数が異なります。
症状にあった服用法を厳守するようにしてください。
胃潰瘍、十二指腸潰瘍、吻合部潰瘍、Zollinger-Ellison症候群に用いる場合
通常、ラベプラゾールとして10mg(1/2錠)を1日1回服用します。
病状によりラベプラゾールとして20mg(1錠)までの増量が認められています。
通常、治療期間は胃潰瘍・吻合部潰瘍の場合8週間、十二指腸潰瘍の場合6週間を目安とします。
逆流性食道炎の治療に用いる場合
通常、ラベプラゾールとして10mg(1/2錠)を1日1回服用します。
病状により、ラベプラゾールとして20mg(1錠)まで増量できます。
通常、治療期間は8週間を目安とします。
本剤による治療で効果が不十分な場合には、ラベプラゾールとして10mgまたは20mgを1日2回、さらに8週間服用できます。
ただし、20mgを1日2回服用する場合は、重度の粘膜障害がある場合に限られます。
逆流性食道炎の維持療法に用いる場合
通常、ラベプラゾールとして10mg(1/2錠)を1日1回服用します。
本剤による治療で効果が不十分な場合には、ラベプラゾールとして10mg(1/2錠)を1日2回服用できます。
非びらん性胃食道逆流症に用いる場合
通常、ラベプラゾールとして10mg(1/2錠)を1日1回服用します。
通常、治療期間は4週間を目安とします。
低用量アスピリン投与時における胃潰瘍又は十二指腸潰瘍の再発抑制に用いる場合
通常、ラベプラゾールとして5mg(1/4錠)を1日1回服用します。
効果が不十分な場合には、ラベプラゾールとして10mg(1/2錠)まで増量できます。
ヘリコバクター・ピロリの除菌の補助に用いる場合
通常、ラベプラゾールとして10mg(1/2錠)、アモキシシリン水和物750mg、クラリスロマイシン200mgの3剤を同時に、1日2回、7日間服用します。
クラリスロマイシンは必要に応じて増量されることがありますが、1回400mgを1日2回までが上限です。
用法・用量に関連する注意
- (1) 服用時はピルカッターなどで錠剤を分割できます。
- (2) 本剤の服用中は、血液像や肝機能に注意し、定期的に血液学的検査・血液生化学的検査を行うようにしてください。
-
(3) 右図のように錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して取り出して服用してください。(誤ってそのまま飲み込むと食道粘膜に突き刺さる等の事故につながります。)
ラビエース(ラベプラゾール)の使用上の注意点
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります。)
1. 次の人は服用しないこと
- (1) 本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人
2. 本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください
リルピビリン製剤
相談すること
1. 次の人は服用前に医師、薬剤師に相談してください
- (1) 妊婦又は妊娠している可能性のある人
- (2) 授乳中の人
- (3) 高齢者
- (4) 肝機能障害のある人
2. 本剤を服用している間は、次の医薬品との併用に注意が必要です
ジゴキシン、メチルジゴキシン、イトラコナゾール、ゲフィチニブ、水酸化アルミニウムゲル・水酸化マグネシウム含有の制酸剤、メトトレキサート
2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、医師・薬剤師に相談してください
| 関係部位 | 0.1〜5%未満 | 0.1%未満 | 頻度不明 |
|---|---|---|---|
| 過敏症 | 発疹、そう痒感 | 蕁麻疹 | |
| 血液 | 白血球減少、白血球増加、好酸球増多、貧血 | 赤血球減少、好中球増多、好中球減少、リンパ球減少、リンパ球増多、血小板減少 | |
| 肝臓 | AST、ALT、AL-P、γ-GTP、LDHの上昇 | 総ビリルビンの上昇 | |
| 循環器 | 血圧上昇 | 動悸 | |
| 消化器 | 便秘、下痢、腹部膨満感、嘔気、口内炎、軟便、味覚異常、胃部不快感、鼓腸放屁 | 腹痛、苦味、カンジダ症、胃もたれ、口渇、食欲不振、鼓腸、胸やけ、口唇炎、痔核、腸炎 | 舌炎、嘔吐、顕微鏡的大腸炎(collagenous colitis、lymphocytic colitis) |
| 精神神経系 | 頭痛 | めまい、ふらつき、眠気、四肢脱力、知覚鈍麻、握力低下、口のもつれ、失見当識 | けいれん、昏睡 |
| その他 | 総コレステロール・中性脂肪・BUNの上昇、蛋白尿、血中TSH増加、中性脂肪の上昇 | かすみ目、浮腫、倦怠感、発熱、脱毛症、しびれ感、CK上昇、顔面浮腫、舌のしびれ感、熱感、眼圧上昇、手足のしびれ感、尿酸の上昇、尿糖異常、勃起増強 | 目のちらつき、関節痛、筋肉痛、高アンモニア血症、低マグネシウム血症、女性化乳房 |
ラビエース(ラベプラゾール)の成分・分量
| 成分名 | 分量 | 作用 |
|---|---|---|
| ラベプラゾール | 20mg | ラベプラゾールはプロトンポンプ阻害薬(PPI)であり、胃壁の壁細胞に存在するプロトンポンプ(H/K-ATPase)を不可逆的に阻害することで胃酸分泌を強力に抑制します。 胃酸分泌の最終段階を直接遮断するため、刺激の種類にかかわらず基礎分泌および刺激分泌の両方を抑えます。 その結果、胃内pHが安定して上昇し、胃潰瘍や逆流性食道炎などの酸関連疾患の治癒や症状改善に寄与します。 |
保管および取扱い上の注意点
- (1) 直射日光を避けて湿気の少ない涼しい所に保管してください。
- (2) 小児の手の届かない所に保管してください。
- (3) 使用期限をすぎたものは服用しないでください。
ラビエース(ラベプラゾール)の口コミ(0件の評価)
口コミやレビューの正当性を保つため、商品をご購入して頂いた方に限り、1商品につき1回の投稿が可能となっております。
Myページにログインして、ご購入履歴をお確かめのうえ、口コミやレビューを投稿をしてください。














