商品検索
  • 日本人向けED治療薬「シログラ」「ジマトラ」「ジマリス」
  • 低用量ピル通販のトリキュラー
  • ねぇ、ラブグラってなに?
  • プラセントレックスジェル(ヒトプラセンタ)
  • 毛穴ケアやシミ消し・ニキビ対策、市販薬で満足できないなら美容医薬品
  • 勃起不全と早漏が改善できる最強薬スーパーPフォース
  • 世界の医薬品メーカー「ファイザー製薬」のED治療薬バイアグラ
  • サイズプロウルトラでペニス増大
  • ジスロマックとバルトレックス通販で自宅治療
  • AGA進行抑制効果98%!育毛効果78%!プロスカー
  • インフルエンザ予防・治療薬
  • COVID-19治療薬候補イベルヒール
メニュー
閉じる
セラゼッタ0.075mg:28錠
販売価格
¥2,980
1錠あたり
¥106
ポイント5%還元
+149pt
  • 7,000円以上のご購入で送料700円が無料
  • お届け予定:本日のご購入で6/18~6/25前後にお届け
  • 使用期限:2028年8月 期限について

    使用期限はあくまで目安です。

    ご購入頂いたタイミングにより使用期限が前後する場合がございます。
    そのため、上記の使用期限の商品がお届けとなることを必ずしも保証するものではございませんので、予めご了承ください。

まとめ買い一覧(セット別)
セット数 販売価格 1錠 ポイント
×1
¥2,980
¥106
28錠
5%還元
+149pt
×2
¥4,947
¥5,960
17%OFF
¥88
56錠
5%還元
+247pt
×3
¥6,794
¥8,940
24%OFF
¥81
84錠
5%還元
+340pt
×5
¥10,430
¥14,900
30%OFF
¥75
140錠
5%還元
+522pt
×7
¥13,976
¥20,860
33%OFF
¥71
196錠
5%還元
+699pt
×12
¥22,529
¥35,760
37%OFF
¥67
336錠
5%還元
+1,126pt
セラゼッタ 0.075mg
  • セラゼッタの正面
  • セラゼッタの箱とシート
  • セラゼッタのシート表
  • セラゼッタのシート裏
  • セラゼッタの錠剤
商品情報(画像の注意点を含む)を見る
商品情報の更新日
商品画像の注意点

写真はイメージです。
製薬会社の都合により、実際に届く商品とイメージ(パッケージデザインなど)が異なる場合がございます。
また、シートごとや小分け包装でのお届けとなる場合がありますので、予めご了承ください。
薬効・品質に差異はございませんので、ご安心ください。

セラゼッタの特徴

セラゼッタは黄体ホルモン(デソゲストレル)だけで構成されたミニピルです。
卵胞ホルモンが配合されていない為、血栓症のリスクを減らしながら避妊効果を得ることができます。

セラゼッタの効果

セラゼッタを服用すると、有効成分デソゲストレルが黄体ホルモンとして吸収され、避妊効果や生理周期を整える効果が得られます。

セラゼッタの効果について、下記ポイントにわけて解説します。

  • ・正しい服用で優れた避妊効果が得られます
  • ・従来のピルより血栓症のリスクが抑えられています
  • ・PMSや生理痛の軽減について
  • ・別種類のピルとの違い

正しい服用で優れた避妊効果が得られます

有効成分デソゲストレルが下記3つの働きを行う事で、正しい服用を続けた場合に99%の避妊効果が得られるとされています。

  • ・排卵を抑える
  • ・子宮頸管の粘液の状態を変化させ、精子の侵入を防ぐ
  • ・子宮内膜を肥厚させにくくし、受精卵が子宮内膜で着床するのを防ぐ

ただし、飲み忘れや、併用注意薬の服用、セラゼッタ服用後4時間以内での下痢嘔吐などがあった場合、避妊率は93%まで落ちる可能性があります。

服用後2時間程度で体の中に有効成分が行き渡るため、生理開始日に服用を開始すれば、すぐに避妊効果が期待できます。

ただし、生理開始日2日目以降に服用を開始した場合は、最初の7日間は、コンドームなど他の避妊法を併用する必要があります。

従来のピルより血栓症のリスクが抑えられています

ピルによる血栓症リスクは、合成卵胞ホルモンが関与しているため、合成卵胞ホルモンを含まないミニピルは血栓症リスクが少ないと言われています。

また、合成黄体ホルモン第一世代であるノルエチステロンを5mg以上服用すると、血栓症リスクが上昇するという研究結果があります。

セラゼッタに含まれるデソゲストレル0.075mgは、ノルエチステロン換算だと0.675mgに該当するため、血栓症リスクは少ないです。

PMSや生理痛の軽減について

PMS(月経前症候群)や生理痛は、排卵による女性ホルモン(黄体ホルモン、卵胞ホルモン)のバランス変動によって引き起こされます。

セラゼッタは排卵を抑制し、女性ホルモンの変動を抑えることで、PMSや生理痛を軽減します。

別種類のピルとの違い

低用量ピルやミニピルには、たくさんの種類の薬剤が存在しています。
こちらでは具体的に下記3つのピルとの違いを解説します。

  • ・マーベロンとの違い
  • ・ノリディとの違い
  • ・ノアルテンとの違い

マーベロンとの違い

マーベロンは低用量ピルであり、合成黄体ホルモンのデソゲストレルと合成卵胞ホルモンのエチニルエストラジオールの合剤です。

セラゼッタとの違いは合成卵胞ホルモンを含むかどうかです。

セラゼッタはマーベロンに比べ、卵胞ホルモン由来の副作用発現リスクが低いため、血栓症リスクを少しでも下げたい方にオススメです。

ノリディとの違い

ノリディはセラゼッタと同じミニピルですが、有効成分が合成黄体ホルモン第一世代のノルエチステロンです。

同じミニピルである点、休薬期間がない点、日本では承認されていないがイギリスで避妊目的で使われる点は共通しています。

セラゼッタの有効成分デソゲストレルはノルエチステロンに比べて、黄体ホルモン活性と子宮内膜活性が、それぞれ約9倍あると言われています。

またノルエチステロンが卵胞ホルモン活性を有するのに対し、デソゲストレルは卵胞ホルモン活性を持ちません。
つまり、デソゲストレルはノルエチステロンより避妊効果が高く、卵胞ホルモン由来の副作用発現リスクが低いことがわかります。

ノアルテンとの違い

ノアルテンもノリディと同じく、ノルエチステロンを有効成分として含有しています。

ただノアルテンはノルエチステロン5mgと高用量を含有しており、避妊目的では使われないため、厳密にはミニピルではありません。

日本では、無月経治療、生理周期の調整などに対する使用で承認されています。前述した通り、ノルエチステロン5mg以上で血栓症リスクが上昇するため、注意が必要です。

セラゼッタの飲み方(使用・服用方法)

1日1回1錠を毎日決まった時間に服用します。
生理開始初日~5日目までに服用を開始することが推奨されています。

食事の有無で効果に変化はみられないため、食前・食後どちらも服用可能です。

飲み忘れてしまった場合

正しく服用した場合、セラゼッタの避妊率は99%以上であると言われていますが、服用予定時刻から12時間以上ズレが生じると避妊効果が消失します。

またその場合、避妊率が92-93%まで低下(1000人に70-80人が妊娠)するという研究報告があります。

こちらでは、飲み忘れた期間ごとに対処法をご説明していきます。

1日忘れた場合

1日飲み忘れてしまった場合には、気づいた時点で、飲み忘れた分の1錠を服用しましょう。

以降は元々の服用予定時刻に次の1錠を服用してください。
結果として、1日2回服用することになっても、特に問題はありません。

服用予定時刻から12時間以内に飲み忘れに気づき、すぐ服用すれば、避妊効果は持続します。

しかし、服用予定時刻から12時間以上ずれてから飲み忘れに気づいた場合は、すぐに飲み忘れ分を服用したとしても、以降7日間はコンドームなど他の避妊法を併用する必要があります。

2日忘れた場合

2日以上飲み忘れた場合は、その周期の服用は中止して、次回の生理開始日までコンドームなど他の避妊法で対応しましょう。

次回の生理開始日にまた新しいシートで服用を開始してください。

服用中に生理が来てしまった時の対処法

セラゼッタは、休薬期間がなく28日間飲み続けるため、生理がくることはありません。

ただ、合成黄体ホルモンだけを含むミニピルは、不正出血の副作用が20-30%の割合で出現すると言われています。

子宮内膜が薄いまま保たれており剥がれやすいことが要因です。
不正出血のような不定期な出血があったとしても、毎日飲み忘れなく服用できていれば、避妊効果は持続します。

セラゼッタの服用を中止すると、3ヵ月以内に生理が再開されます。
もし3ヵ月経っても生理が再開されない場合は、妊娠していないことを確認した上で、婦人科を受診してください。

セラゼッタの副作用

セラゼッタを服用すると以下のような副作用が現れる可能性があります。

一般的な副作用

  • ・悪心、嘔吐
  • ・乳房痛、頭痛、腹痛
  • ・不正出血
  • ・気分変化および抑うつ気分
  • ・自殺念慮およびパニック発作

乳房痛・頭痛・腹痛

乳房痛・頭痛・腹痛などの痛みは、セラゼッタ服用で、女性ホルモンのバランスが変化したことにより起きる症状です。

一般的に数ヵ月服用を継続していれば、痛みは感じなくなると言われています。

しかし、服用を継続しても改善されない、または痛みが強すぎる場合は、血栓症や乳がんなど他の疾患が潜んでいる可能性も考えられますので、医師に相談してください。

不正出血

合成黄体ホルモンを単独で含むミニピルは、不正出血が多いという報告があります。

服用患者の20-30%に出現すると言われています。
ただし、不正出血も服用継続していれば出現頻度が減少していく副作用です。

気分変化および抑うつ気分

女性ホルモンのバランスが変化することで生じやすい副作用です。
デソゲストレルの服用を中止すると症状が軽減するという研究データがあるので、症状を強く感じた場合は、服用継続するべきか医師に相談してください。

自殺念慮およびパニック発作

パニック発作は、服用開始から2ヵ月以内に発生するという研究データが報告されています。特に、パニック発作の既往がある方には注意が必要です。

重篤な副作用

  • ・血栓症

血栓症

セラゼッタは血栓症リスクが少ないミニピルですが、稀に血栓症が副作用として現れる事があります。
下記のような症状が現れた場合には、医療機関を受診してください。

  • ・下肢の急激な疼痛、腫脹
  • ・突然の息切れ
  • ・胸痛
  • ・激しい頭痛
  • ・四肢の脱力、麻痺
  • ・構語障害
  • ・急性視力障害等

セラゼッタを服用できない方(禁忌)

  • ・セラゼッタの成分に対し過敏症の既往歴のある方
  • ・乳糖不耐症、乳糖アレルギーを持つ方
  • ・妊娠中、妊娠の可能性がある方
  • ・重篤な肝障害の既往がある方

セラゼッタの成分に対し過敏症の既往歴のある方

セラゼッタにはデソゲストレルと呼ばれる有効成分が配合されているため、本成分に対して過敏症のある方はセラゼッタを服用することができません。

乳糖不耐症、乳糖アレルギーを持つ方

セラゼッタには添加物として乳糖が含まれています。
乳糖不耐症、乳糖アレルギーを持つ方は服用しないでください。

妊娠中または妊娠の可能性がある方

セラゼッタは避妊目的で使われるという側面から、妊娠中または妊娠の可能性がある方に対する研究は行われていません。

安全性が保障されないため、妊娠中または妊娠の可能性のある方は服用しないでください。

重篤な肝障害の既往がある方

セラゼッタの有効成分であるデソゲストレルは、主に肝臓で代謝されて、活性体に変化します。

肝臓の機能が低下している方は、デソゲストレルを活性体にすることが難しいため、セラゼッタの効果が十分に発揮されない可能性が高いです。

また、黄体卵胞ホルモン配合剤の比較的短期間の服用により、黄疸又は胆汁うっ滞性肝障害等が引き起こされたとの国内症例報告があります。以上の理由から、重篤な肝障害の既往がある方は、セラゼッタを服用することはできません。

セラゼッタの服用に注意が必要な方

  • ・血栓症の既往がある方
  • ・乳がんや子宮頸がんなど悪性腫瘍の既往がある方
  • ・原因不明の性器出血がある方
  • ・ポルフィリン症の方

血栓症の既往がある方

セラゼッタは低用量ピルよりも血栓症リスクが少ないため、35歳以上の方や喫煙中の方でも服用しやすい薬剤です。

しかし前述した通り、デソゲストレルの血栓症発現リスクはゼロではありませんので、血栓症の既往がある方は服用に注意することが望ましいです。

乳がんや子宮頸がんなど悪性腫瘍の既往がある方

セラゼッタは卵胞ホルモンを含まないため、子宮体癌の発現リスクを抑えます。

しかし、乳がんや子宮頸がんは黄体ホルモンにも関与している可能性があるため注意が必要です。

原因不明の性器出血がある方

元々、原因不明の性器出血がある方は、性器癌の疑いがあります。

出血が性器癌による場合は、セラゼッタを服用することで、癌の悪化あるいは顕性化を促すことがあります。服用に際しては、医師に相談してください。

ポルフィリン症の方

ポルフィリン症は、ポルフィリン体が大量に蓄積し、光線過敏状態や皮膚脆弱性などの症状が生じる疾患です。

国内における臨床試験では、経口避妊剤服用によるポルフィリン症の発症はみられていませんが、黄体卵胞ホルモン配合剤を服用し、ポルフィリン症が発症したとの報告があるため注意が必要です。

セラゼッタと併用できない薬(併用禁忌・注意薬)

セラゼッタは以下に示す薬と一緒に服用することはできません。

併用禁止薬

併用禁止薬はありません。

併用注意薬

  • ・セントジョーンズワート(セイヨウオトギリソウ)
  • ・リファンピシン
  • ・抗てんかん薬(カルバマゼピン、フェノバルビタール、フェニトインなど)
  • ・ボセンタン
  • ・抗真菌薬(フルコナゾール、イトラコナゾール、ボリコナゾール)
  • ・エファビレンツ
  • ・エトラビリン

セントジョーンズワート(セイヨウオトギリソウ)

セントジョーンズワートは肝代謝酵素のCYP3A4を誘導するハーブで、ドラッグストアではサプリメントとして販売されています。

デソゲストレルは、まずCYP2C9またはCYP2C19により活性代謝物に変換され、その後CYP3A4にて代謝され、体外に排出されます。

つまり、セントジョーンズワートを併用すると、セラゼッタの効果減弱に繋がるため、注意が必要です。

リファンピシン、抗てんかん薬、ボセンタン

抗結核薬のリファンピシン、抗てんかん薬のカルバマゼピン、フェノバルビタール、フェニトインなど、肺高血圧治療薬のボセンタンは、CYP3A4を誘導する薬剤です。

セラゼッタの効果減弱に繋がるため、併用には注意が必要です。

抗真菌薬

フルコナゾール、イトラコナゾール、ボリコナゾールなどのアゾール系抗真菌薬は、CYP3A4を阻害する薬剤です。

これらを併用すると、デソゲストレルの活性代謝物が代謝されず働き続け、セラゼッタの効果増強に繋がるため、副作用発現リスクが高まります。

エファビレンツ

抗HIV薬であるエファビレンツは、デソゲストレルの活性代謝物の血中濃度を下げます。そのため、セラゼッタの効果減弱に繋がる恐れがあります。

エトラビリン

抗HIV薬であるエトラビリンは、CYP2C9を阻害します。デソゲストレルの活性代謝物への変化を阻害するため、セラゼッタの効果減弱に繋がる恐れがあります。

セラゼッタの処方価格・値段

こちらではセラゼッタの入手法や価格について詳しく解説しています。

  • ・セラゼッタの自費診療価格について
  • ・楽天やAmazon、ドラッグストアや薬局では市販されていません

セラゼッタの自費診療価格について

セラゼッタは日本では未承認のミニピルです。

健康保険が適応されない為、自費診療での処方になり、価格はクリニックによって異なりますが1シートで大体2,500〜3,500円程度、初診料は3,000〜4,000円程度、再診料は無料〜初診料の半額程度が相場です。

1ヵ月あたり5,500~7,500円ほどかかる計算になります。
ただし、セラゼッタ服用の前に採血など検査が必要な場合は、別途費用がかかる可能性があります。

楽天やAmazon、ドラッグストアや薬局では市販されていません

セラゼッタは日本で承認されていない薬剤のため、楽天やAmazonなどの通販サイト、ドラッグストアや薬局では販売されていません。

通販でお買い求めの方は、個人輸入代行サイトを利用するのが一般的です。

セラゼッタの口コミ(18件の評価)

星5つ中の
4.72
  • とても満足
    78%
  • 満足
    17%
  • 普通
    6%
  • やや不満
    0%
  • 不満
    0%
  • 女性
    40代
    とても快適!

    年々生理の出血と痛み・眠気が酷くなる中、ベンチプレスやバーベルスクワット、デッドリフトなどのコンパウンド種目を含む筋トレをやり始めたら2ヶ月目で生理が止まってしまい、
    勝手に不妊だと思ってたのに40過ぎて妊娠?いや検査薬陰性…とひとしきり大騒ぎしたあと、ピル再開を決意しました。

    30代半ばまでトリキュラーで何の問題も無かったのですが、40過ぎてからは不安で、色々調べた結果ミニピルに落ち着きました。

    開始1~2ヶ月も不正出血なく、副作用や不調も出ていません。ただただ、生理が来ないのって快適すぎる!!と感動しています。もっと早く飲み始めれば良かった。
    更年期はどうなるんだろう?と疑問ですが、このまま飲み続けて閉経まで無月経ライフを生きたいです。

  • 女性
    30代
    やっと見つけた理想のピル

    副作用が怖くて色々なピルを試しては断念してきました。特に体重増加と気分の落ち込みがひどかったのですが、セラゼッタに変えてからは全くありません。避妊効果はもちろん、生理痛も軽くなり、やっと自分に合う理想のピルに出会えたと感動しています。

  • 女性
    40代
    40代を迎えて…

    40歳を越えたこともあり、トリキュラーからこちらのセラゼッタに変えました。
    使い始めて1ヶ月半ですが、特に体調不良などもなく問題なく移行できたかなと思います。
    血栓症のリスクを低減できるだけでも安心感が違うので、これからも使用していきたいです。

    セラゼッタの口コミ画像
  • 女性
    30代
    喫煙者の私でも安心です

    喫煙しているため、血栓症のリスクが怖くて普通のピルは飲めませんでした。セラゼッタはエストロゲンが含まれていないミニピルなので、その心配がないのが一番の決め手です。安心して生理痛対策ができて本当に助かっています。

  • 女性
    30代
    継続服用中

    最初の1.2ヶ月は不正出血が多少ありましたが、3ヶ月ぐらいしてから安定してきました。
    今は特に問題ありません。
    喫煙者なので、血栓症などのリスクが少ないミニピルはとても助かっています。
    以前はトリキュラー服用していましたが、こちらに切り替えました。
    継続していくつもりです。

    セラゼッタの口コミ画像
  • 女性
    40代
    中身が出てる

    40半ばになり、マーベロンから切り替えるために購入しました。効果の程はまだ分かりません。到着して開けたら、箱が潰れて中身が出ていたので評価を星3つにしました。箱が壊れるだけなら致し方ないと思うのですが、中身が出てるのは気になりました

    運営から返答:恐れ入りますが、当店ホームページの利用規約にも記載してある通り、個人輸入という性質上「品質に支障がない程度のパッケージの破損、変形、汚れが生じている場合」は保証対象外ですが、商品内容に影響のある破損、不良品等は補償しますので、商品到着後7日間以内にカスタマーサポートまでご連絡ください。

    セラゼッタの口コミ画像
  • 女性
    20代
    副作用なし

    低用量ピルからの移行でしたが、初めの不正出血以降は副作用がありませんでした。
    生理来ないかはまだわかりませんが、快適なので飲み続けます。

    セラゼッタの口コミ画像
  • 女性
    30代
    ものによって違う

    ピルなんて名前が違うだけで全部同じだろうと思っていたのですが、全然違うことが明らかに。前回服用していたものは激太りしてしまったのだが、こちらのセラゼッタは全く太らない。本当にこんなことあるの?という感じ。何かが違うんだろうね。

  • 女性
    30代
    生理痛対策

    セラゼッタは生理痛対策として使っています。飲んでいると全然違いますね。ゼロではないですが、ほぼゼロくらいに生理痛が減ります。薬を飲む前は仕事に行くことができないほどの痛みだったので天と地ほどの違いがあります。生理痛で悩んでいる人は使う価値ありですよ。

  • 女性
    30代
    1年3ヶ月目ぐらい

    はじめの1、2ヶ月は生理来てましたが
    3ヶ月目以降から生理がこなくなりました。
    休憩なしのピルなので生理がこなくなるのあ当たり前だそう。めっちゃ楽だけど、生理はこないが今生理前のイライラと腹痛が少しあります。生理がこないのが楽なのでこれからも頼りたいです。飲み忘れとかがあると不正出血しちゃうから頑張って同じ時間に飲まないといけないのが大変。

セラゼッタの口コミを全部見る
口コミを投稿する

口コミやレビューの正当性を保つため、商品をご購入して頂いた方に限り、1商品につき1回の投稿が可能となっております。
Myページにログインして、ご購入履歴をお確かめのうえ、口コミやレビューを投稿をしてください。

セラゼッタの関連商品

最近チェックした商品